世界史序説 (ちくま新書)作者:岡本 隆司筑摩書房Amazon世界史をめぐる様々な論点を読者に提示して興味の尽きない本書であるが、西欧近代文明の意義を語る第四章以降も面白い。西欧は18世紀後半に至るまで基本的には辺境の文明であり、16世紀以降、西欧が「環…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。